大内宿

大内宿

エリア:下郷町

おすすめ時期:通年

大内宿(おおうちじゅく)は、福島県下郷町の山間に位置する、江戸時代の宿場町の景観がそのまま残されている、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。 
江戸時代に会津若松と下野今市を結ぶ重要な街道である会津西街道として栄えていた。 
全長約450mの住環の両側に、茅葺き屋根の民家が並び立っている。 
景観の保存のため、住民一丸となり「売らない・貸さない・壊さない」の三原則を守り抜いている歴史ある場所です。 
参照元:Ⓒ福島県観光物産交流協会

大内宿を含むカスタマイズツアーをご希望の方は

ツアーを申し込む
LINE お問い合わせ